2007年03月02日
紙皿で雛飾り
いつも行ってる親子リズムでお雛様を作ってきました。

折り方はこちらのサイトの男雛の折り方とほぼ同じ。工程6で
上下をひっくり返さず、上の一枚を谷折りにして顔の
部分にして、下の角を山折りにしてあります。
顔は娘が描いたけど、今回は割と下手やわ。顔の中にさらに
輪郭を描こうとしたのが敗因やね。男雛の冠は私が描いたけど
女雛の冠は娘作。
2つ折りにした紙皿に貼ってあるのでゆらゆら揺れて
まあまあかわいい。折り紙の色があまり選べなかったのが
残念と言えば残念。
で、持って帰ってきて「ばあちゃんらに見せよう」と言っても
何故か違う部屋に行ってしまう。あれ?と思ったらどうやら
本物の雛人形の横に飾りたかったらしい (^-^
そしてぼんぼりの明かりを灯して「娘ちゃんのも!」と言いながら、
紙皿の横の大人には見えないスイッチを押して満足げにして
おりましたとさ(笑)。

折り方はこちらのサイトの男雛の折り方とほぼ同じ。工程6で
上下をひっくり返さず、上の一枚を谷折りにして顔の
部分にして、下の角を山折りにしてあります。
顔は娘が描いたけど、今回は割と下手やわ。顔の中にさらに
輪郭を描こうとしたのが敗因やね。男雛の冠は私が描いたけど
女雛の冠は娘作。
![]() | 紙皿の表に私が描いた 梅もどきを見ながら娘が 裏になにやら一生懸命 描いてました。 |
まあまあかわいい。折り紙の色があまり選べなかったのが
残念と言えば残念。
| 去年よく似たのを作ったときは 千代紙風の折り紙だったから割と かわいかったのになあ。 去年のはこちら→ | ![]() |
で、持って帰ってきて「ばあちゃんらに見せよう」と言っても
何故か違う部屋に行ってしまう。あれ?と思ったらどうやら
本物の雛人形の横に飾りたかったらしい (^-^
そしてぼんぼりの明かりを灯して「娘ちゃんのも!」と言いながら、
紙皿の横の大人には見えないスイッチを押して満足げにして
おりましたとさ(笑)。





